SPDとフラットペダルを両立して、自転車通勤時やちょい乗りはフラットペダル、サイクリング等はSPDで両立しようかと思い購入!これで靴箱に眠ってるシューズを使える。
PD-A530ペダルは片面SPDとフラットになってる一大二役のナイスなペダル。前から欲しかったが色々と自分のなかで購入順位が変動して買えなかった。今回のボーナスで小遣いに余裕があり買えたw
SPDとフラットペダルを両立して、自転車通勤時やちょい乗りはフラットペダル、サイクリング等はSPDで両立しようかと思い購入!これで靴箱に眠ってるシューズを使える。
PD-A530ペダルは片面SPDとフラットになってる一大二役のナイスなペダル。前から欲しかったが色々と自分のなかで購入順位が変動して買えなかった。今回のボーナスで小遣いに余裕があり買えたw
自転車はパンクが付き物です。
自転車通勤、特に細いタイヤを付けたロードバイク、クロスバイクはパンクから逃げる事も出来ない。通勤途中しかも朝は帰宅と違って時間に限りある!パンクしたらサッサと修理して会社に行かねばならんのだ。
修理はしなければならないが、パンク修理の時間短縮をしたいところだ。修理は自体の短縮は望めない、素早くタイヤを外してチューブを修理する。ここまでは慣れでの作業で短縮。ここから先、さらに時間短縮する方法がある!!
バックミラーを新しくしました。今まで、サングラスのフレームにつけるバックミラーを使ってましたが気づいたらミラーの部分が無くなってました。
しかし、バックミラーは私の自転車通勤には必需品です。これがないととても不安で何度も後ろを振り向く行為をしてしまう。
今回のバックミラーは以前もつけていた事があるタイプで、再び買った二代目のゼファール SPYミラーです。
自転車には故障が付き物。ロードバイクはパンクが付き物。 パンク以外もコケたりするとブレーキレバーが曲がったり、ハンドルが曲がったりと何かと簡単にアクシデントが発生します。 軽微な物はその場で調整できるように携帯工具を持って出かける事を勧めます。 私の携帯装備はこんな感じです。
携帯型マルチツール
TOPEAK ヘキサス16
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携帯ポンプ
TOPEAK ツータイマー
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携帯ポンプ用炭酸ボンベ
CO2 12ボンベ カートリッジ
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スポーク用工具
C-120 ニップル回し
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以上の構成です。
携帯ポンプは炭酸ボンベを使って入れる方法と手動で入れる二通りのやり方で空気を入れる事が出来ます。けど、手動で入れるのは、とっても疲れます。手動はあくまでも補助です。
ポンプの中にボンベを入れ、占めるだけ。使うときは左側の黄色レバーを押し上げて炭酸ガスを発射。
手動の場合は、この様に伸ばして、縮めて、伸ばして、縮めて.....疲れます;;
携帯しやすいポンプだけど手動はきついです。 とりあえずこれだけ持っていれば、パンクやレバーが曲がったり等の修理が出来ます。以上、常に携帯してるグッズです。
ロードバイクで一番必要な物は専用のフロアポンプだと思います。理由は、タイヤの空気圧は3日に一度はチェックしなければならないし、タイヤが細いので空気圧がすぐに減ります。
しかも、バルブが仏式バルブ(フレンチ)の場合、専用のポンプでないと高い空気圧を入れれない。
ロードバイク(ロードレーサー)は100%仏式バルブ(フレンチ)です。