心拍センサーで有酸素運動!体脂肪を減らす!

スマホサイクルコンピュータ化で心拍計ケイデンススピードセンサーも欲しくなった!

第二弾で、心拍センサーを購入!

真面目に体脂肪減らすようにトレーニングしてみる。ついでにダイエットにもなるし!

以前も心拍計を持っていたが、壊れてそれ以来使っていない。当時も有酸素運動で体脂肪を減らそうとやっていたが長続きしなかった。

なんでかというと、控えめに走るのが我慢出来なかったのである。どうしても、全開ではないが飛ばしたくなる!

あれから数年、職場の都合で自転車通勤も休みがちで、気づけば糖尿病なりそうになってた。

そうゆうことで、今回は真面目になのだ!

で、購入した心拍センサーは

  • karadafitHeart(カラダフィットハート) 心拍センサー HRM-10 BluetoothSMART iPhone対応
karadafit Heart
karadafit Heart
心拍センサー
心拍センサー

いつもながらのコスト重視で決定。

身体に巻いて、iPhoneのアプリ 「Road Bike」を起動してセンサーの設定する。

「設定」→「心拍数」→「心拍モニター接続」→「Bluetooth」を順にタップすると接続される。

「設定」から「心拍数」をタップ
「設定」から「心拍数」をタップ

 

心拍モニターに接続をタップ
心拍モニターに接続をタップ

 

Bluetoothタップ後。接続されると、心拍数のハートマークが緑色に変わる
Bluetoothタップ後。接続されると、心拍数のハートマークが緑色に変わる

 

これで接続できる。特に問題もなく接続された。

それで、走った結果がこのようにログ化される。

走行記録。心拍モニターにログ
走行記録。心拍モニターにログ

脂肪燃焼有酸素ゾーンを約70分ほど乗ってみました。ちょっとスピードを出そうとすると、無酸素ゾーンに入る。入らないように控えめに走る。

いつも、「こんなんで鍛えられるのか?」と思いながら1時間を超えたあたりから、足が重く感じ始める。ここからがトレーニングなるのか!持久力が養われる理由がわかった。

有酸素運動は、長い時間行う必要があるという事が、この時やっとわかった!当時は気がつかなかった。

今回は、真面目にやろう!

>>>AmazonでのkaradafitHeart 心拍センサー

>>>楽天でのkaradafitHeart 心拍センサー

>>>YahooショッピングでのkaradafitHeart 心拍センサー